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自然の摂理から生まれた学問である日本古学を「清風道人(せいふうどうじん)」が現代と未来に伝えていきます。
日本古学から学ぶ「自然の摂理」と「日本古来の精神」が次の豊かで健やかな世界を創るヒントとなることを願って。

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#00161 2012.3.19
『仙境異聞』の研究(26) -原始仏教の本質-
『仙境異聞』( #0136【『仙境異聞』の研究(1) -概略-】>> )より(現代語訳:清風道人)

平田先生 :ある人が寅吉に次のように尋ねた。
「神は尊く仏は卑しいという理由は何か。」

寅吉 「神は尊く仏は卑しいものであるということは、人に尋ねなくても、それぞれが心の中で考えてみればわかりそうなことです。この世の有様をつらつら
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#00162 2012.3.25
『仙境異聞』の研究(27) -慢心は魔道に通ず-
『仙境異聞』( #0136【『仙境異聞』の研究(1) -概略-】>> )より(現代語訳:清風道人)

平田先生 :ある日、人々が私の家に集まって様々な話をしていた時に、ある博識ぶった人の噂になり、彼が「神道はとても小さな道である」として、「それほどでもない学問をとても優れているかのように云って誇るのは慢心の人である」と云ったことについ
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#00163 2012.3.31
神仙の存在について(1) -有神論で成り立つ日本の国体-
 この話は、宮地厳夫先生(宮内省式部掌典として明治天皇の側近を務められ、また秘かに宮地神仙道の道統を継承されていた神道界の重鎮)が、明治43年に華族会館において神仙の実在について講演された筆記録で、この講演筆記は当時の国学院雑誌をはじめ、神道界の諸雑誌にも掲載されたものです。(現代語訳:清風道人)

 これより神仙のことについてお話いたします
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#00164 2012.4.6
神仙の存在について(2) -『本朝神仙記伝』のあらまし-
 この話は、宮地厳夫先生(宮内省式部掌典として明治天皇の側近を務められ、また秘かに宮地神仙道の道統を継承されていた神道界の重鎮)が、明治43年に華族会館において神仙の実在について講演された筆記録で、この講演筆記は当時の国学院雑誌をはじめ、神道界の諸雑誌にも掲載されたものです。(現代語訳:清風道人)

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#00165 2012.4.12
神仙の存在について(3) -河野至道大人のこと-
 この話は、宮地厳夫先生(宮内省式部掌典として明治天皇の側近を務められ、また秘かに宮地神仙道の道統を継承されていた神道界の重鎮)が、明治43年に華族会館において神仙の実在について講演された筆記録で、この講演筆記は当時の国学院雑誌をはじめ、神道界の諸雑誌にも掲載されたものです。(現代語訳:清風道人)

( #0164【神仙の存在につ
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#00166 2012.4.18
神仙の存在について(4) -修真の妙要-
 この話は、宮地厳夫先生(宮内省式部掌典として明治天皇の側近を務められ、また秘かに宮地神仙道の道統を継承されていた神道界の重鎮)が、明治43年に華族会館において神仙の実在について講演された筆記録で、この講演筆記は当時の国学院雑誌をはじめ、神道界の諸雑誌にも掲載されたものです。(現代語訳:清風道人)

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#00167 2012.4.24
神仙の存在について(5) -河野至道大人の尸解-
 この話は、宮地厳夫先生(宮内省式部掌典として明治天皇の側近を務められ、また秘かに宮地神仙道の道統を継承されていた神道界の重鎮)が、明治43年に華族会館において神仙の実在について講演された筆記録で、この講演筆記は当時の国学院雑誌をはじめ、神道界の諸雑誌にも掲載されたものです。(現代語訳:清風道人)

( #0166【神仙の存在につ
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#00168 2012.4.30
神仙の存在について(6) -仙去の玄法-
 この話は、宮地厳夫先生(宮内省式部掌典として明治天皇の側近を務められ、また秘かに宮地神仙道の道統を継承されていた神道界の重鎮)が、明治43年に華族会館において神仙の実在について講演された筆記録で、この講演筆記は当時の国学院雑誌をはじめ、神道界の諸雑誌にも掲載されたものです。(現代語訳:清風道人)

( #0167【神仙の存在につ
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#00169 2012.5.5
神仙の存在について(7) -神仙得道の法-
 この話は、宮地厳夫先生(宮内省式部掌典として明治天皇の側近を務められ、また秘かに宮地神仙道の道統を継承されていた神道界の重鎮)が、明治43年に華族会館において神仙の実在について講演された筆記録で、この講演筆記は当時の国学院雑誌をはじめ、神道界の諸雑誌にも掲載されたものです。(現代語訳:清風道人)

( #0168【神仙の存在につ
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#00170 2012.5.11
初代天皇命、定まる
 神代第四期の終盤において、大国主神が豊葦原之千秋長五百秋之水穂之国(とよあしはらのちあきながいほあきのみずほのくに、地球のこと)を皇孫命(すめみまのみこと)に奉ることを了承し、幽界(かくりよ)の大神として幽府に入ることとなり、また地球上の荒振神(あらぶるかみ)も平定したことを、建御雷神(たけみかづちのかみ)が高天原にます高木神(たかぎのかみ、
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