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#00315 2014.9.20
怪異実話(31) -神の出雲参集の伴をした人のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 大和国・山辺郡・三味田村という所に助五郎という者がおり、父が早く罷(まか)ったため、母と二人で住んでいました。この者は、性質は正直、律儀で孝心も深く、歳は二十八、九ですが利発だったため、領主より村長役を仰せられ、家も富
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#00314 2014.9.14
怪異実話(30) -清正公のお守りのこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 備後国・三原村に正作という者がおり、正直で信心深く、(加藤)清正公の霊応あらたかなことを聞いて尊信していました。
 ある日、隣家より出火した時、正作の家は風下で、折しも風が強かったため、家内の者は大いに騒いで狼狽して
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#00313 2014.9.8
怪異実話(29) -生類の命を助けた人のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 昔、江戸である盗人が人の家に忍び入り、土間の側で屈(かが)んでいたところ、奥の方より人の足音がして、そこに来る様子であったため、さらに身を縮めて隠れていました。
 その人は家の主人のようで、縄を持っていたため、盗人は
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#00312 2014.9.2
怪異実話(28) -傲慢な人のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 木曽街道・御岳の駅(宿場町)に嘉右衛門という富裕な農夫がおり、ある年の夏、下女、下男と田に出て草刈りをしていたところ、俄(にわ)かに雨が降り出し、雷も鳴り始めたので、皆は恐れて逃げ帰りましたが、丈夫な下男四人は残ってい
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#00311 2014.8.27
怪異実話(27) -財欲深き人のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 元禄十六(1703)年の十一月二十二日、関東の国々で大地震があり、山岳は崩れて大地は裂け、火災となって民家は潰れ、浜辺に近い所は大津波のために流され、数十万人が死亡し、その内房州・上総・下総・常陸の浦々で、津波に引かれて死
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#00310 2014.8.22
怪異実話(26) -神罰を被った人のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 尾張国・名古屋に岩瀬権左衛門という人がおり、その飯炊き下女は小林村の名主の娘でした。この家は飯の食い残しが多くあり、その娘は食い残しを常に棚の下に捨てていました。毎日そのようにして四、五年を経た時、娘の両目は潰れ、権左
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#00309 2014.8.16
怪異実話(25) -狐に化かされた人のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 明和年中(1764~1772年)、大阪城南・木津村に、任侠を好み、日夜山野で狩りをするのを楽しみとする由夫平蔵という者がおり、歳は三十前で、強いのを自慢して人より上に立つことを好む男でした。

 ある時、村中の若者が集まって怪
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#00308 2014.8.10
怪異実話(24) -亡き妻と暮らした男のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 享保年中(1716~1736年)、大阪・谷町あたりに成田治左衛門という浪人が住んでいました。元来は西国の方の侍でしたが訳有って国を立ち退き、大阪へ来て新蔭流の武術を指南して生計を立て、後妻を迎えました。夫婦の仲はとても睦まじく、
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#00307 2014.8.5
怪異実話(23) -天狐の霊徳のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 長州・萩城下のあたりに松屋甚太郎という者がおり、生まれ付き横笛を好んで小児の頃より明けても暮れてもこれを玩(もてあそ)び、自然とその堪能を極めましたが、家業を疎かにしたため次第に貧しくなり、朝夕の煙も絶え絶えとなりまし
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#00306 2014.7.30
怪異実話(22) -身代わりとなった犬のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 文政(1818~1830年)の頃、常陸国筑波郡小栗の里の隣村に狩人が住んでいましたが、山狩りのために白犬を一匹飼いおいて常に労(いたわ)り、家の内に犬の寝床を構えて人のように養っていました。
 この狩人の娘が十七歳になった時、病
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#00305 2014.7.24
怪異実話(21) -動物として再生した人のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 正保(1644~1648年)の頃、三河国の古路裳(ころも)という所に商人がいました。その母が身罷(みまか)って数年を経たある夜、夢にその母が現れ出て、その商人に「私は現世に在った時、某町の米屋・某から金を借りて、それを返し終わら
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#00304 2014.7.18
怪異実話(20) -再生した人のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 伊勢の山田大瀬古町に高瀬宗大夫という者がおり、外宮の神楽衆でした。その妻は並木氏の娘で、宗大夫に嫁いで男子三人を産みましたが、その後女子を産み、雪女(ゆきめ)と名付けました。
 その雪女が安永七(1778)年の秋、三歳にし
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#00303 2014.7.12
怪異実話(19) -宿場町の火災のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 元文(1736~1741年)の頃、尾張国・鳴海の駅(宿場)が大火事になった時、日頃から遠州(遠江国)の秋葉大神を深く信じ奉る男が二人、隣同士で住んでおり、「今日の火は逃れることは難しい。こうなったら神力を頼み奉ろう」として、家の
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#00302 2014.7.6
怪異実話(18) -胞衣を食して死んだ人のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 弘化四(1847)年の秋、下野国・河内郡・小倉村の農夫の妻が妊娠しましたが、臨月になってもその身は健康そのものだったため、薪を採りに山に出たところ、急に陣痛が始まり、そのまま山で赤子を産みました。
 山中で人もいないため、
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#00301 2014.7.1
怪異実話(17) -山崎宗鑑の妙手のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 山城国・山崎の人、山崎宗鑑は足利将軍義尚公が御在世中の人で、能書(のうしょ、字を巧みに書くこと)で名が聞こえていました。
 ある日その宗鑑の許へ異人が現れて、「我は天狗である。我らは六十年に一度、野州日光山に集会する
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#00300 2014.6.25
怪異実話(16) -石に成った人のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 甲州・御嶽山の奥の院を参詣するため、修験者が二人、険しい山道を登り行き、遂に石になったものが今もありますが、その姿は笈(きゅう、修験者などが仏具・衣服・食器などを収めて背に負う箱)を負ったままで、正(まさ)しく活きた修
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#00299 2014.6.19
怪異実話(15) -参州磯丸の歌のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 参州(三河国、現愛知県東部)の伊良古崎に、呼び名を平次郎という網引の漁夫が住んでいました。平次郎は孝心の深い男で、父のしゃっくりの病に悩み、食事も出来ないことを歎いて、その地の産土神・伊良古明神の社に断食参籠し、父の病
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#00298 2014.6.13
怪異実話(14) -豆州雲見山のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 豆州(伊豆)・賀茂郡・雲見村の産土神は、大山祇神(おおやまづみのかみ)の御娘・岩長姫命(いわながひめのみこと)に坐(ま)しまして、雲見山に鎮まります寿命長久の守護神であります。
 この雲見山は、島のように海に差し出し
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#00297 2014.6.7
怪異実話(13) -和気清麻呂公のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 孝謙天皇の御時(おんとき)に、弓削道鏡が帝の御寵愛を受けて自ら誇り、天位を望み、謀事(はかりごと)をめぐらしました。それによって帝は詔(みことのり)して、和気清麻呂を豊前国・宇佐八幡宮に遣わして八幡大神の御神託を承るよ
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#00296 2014.6.1
怪異実話(12) -供え物のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 江戸のある所に八幡宮の別当寺があり、昔より毎日神酒を一升ずつ神前に供え奉る古例でしたが、別当の僧が吝嗇(りんしょく、物惜しみ)な者で、「毎日一升ずつ奉る神酒を半分にして五合ずつ奉れば、一年もすれば多分の得になる」として
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#00295 2014.5.26
怪異実話(11) -殺生の罪なること-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 昔、賢い名医がおり、鳥獣虫魚などの全ての効能を研究してその能毒を発明し、古人が未発だったことを悟り得て書籍に著述し、普(あまね)く世に広めて治療の助けにするために草稿を作りました。
 しかし奇怪なことに、それを出版し
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#00294 2014.5.20
怪異実話(10) -亀の霊徳のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 昔、唐土(もろこし)に宋氏という人がいました。その人が浜辺を過ぎる時、人が多く集まって騒いでいるのを怪しみ、立ち寄って見ると、猟人たちが一匹の大亀を捕らえて苦しめていました。
 その亀が振り返って宋氏の顔を見て涙を流
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#00293 2014.5.14
怪異実話(9) -殺生を止めて寿命が延びた人のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 昔、津国・郡山の村岩の庄という所に富裕な人が住んでいましたが、十二歳の息子を京都に連れ行き、その頃京都で人相見の達人であった郭塞翁という人に見せたところ、翁はその子の相を見て、「この子の齢(よわい)は十九歳限りである」
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#00292 2014.5.8
怪異実話(8) -橘と化した人のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 昔、唐土(もろこし)の荊南(けいなん)という所に崔導(さいどう)という富人がいました。この人は始めは貧しくて、たまたま橘(柑橘類の一種)を数株あまり園に植えたところ、年々その実りが多くなり、橘の実を売った利益によって富
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#00291 2014.5.2
怪異実話(7) -槐の木の瘤のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 昔、唐土(もろこし)のある所に彫物師がおり、ある地方に行く山道で大きな槐(えんじゅ)の木の根の上に瘤(こぶ)のように木肉が張り出しているのを見つけました。
 その人は「この木の瘤を取って彫物を作れば厚利を得ることがで
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#00290 2014.4.26
怪異実話(6) -母の心願によって救われた人のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 下総国・羽鳥の里という所に、その名を周長という医者が住んでいましたが、心に叶わないことがあって世の中のことを厭(いと)い、山に入ってひっそりと暮らそうと思って秘かに家を出て甲州へ往き、身延山の奥にある七面山よりさらに山
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#00289 2014.4.20
怪異実話(5) -修験者の怨霊のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 昔、仙台侯の家臣が石巻のあたりを所領していましたが、その領内に万蔵院という修験寺があり、その寺の庭に名木の紅葉の樹が一本ありました。これは昔、役小角が持ち来たりて植えた紅葉の樹で、三株あったものが他の二本は枯れて今その
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#00288 2014.4.14
怪異実話(4) -人丸明神に仕えた人のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 昔、伊勢参宮の姿をした男が一人、播洲明石の人丸明神の社に参詣して、社のあたりで倒れて死んでしまいました。里人が寄り集って見ると、古い衣装を身にまとい、伊勢参詣の人のようですが、どこの国の人とも分からないため、やがてその
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#00287 2014.4.8
怪異実話(3) -御嶽山にて死した人のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 弘化四(1847)年の秋の頃、信州の御嶽山に登った人がおりました。彼らは六人連れで、かの御山の硫黄岳という所まで登った時、硫黄の気に吹き上げられ、総身は真黒に焦げて谷底に落ちて死んだのですが、実は各人共、馬の骨を背に負って
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#00286 2014.4.2
怪異実話(2) -平判官康頼の歌のこと-
『奇談雑史』( #0285【怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-】>> )より(現代語訳:清風道人)

 昔、平家打倒の謀略が外部に漏れ伝わり、新大納言(藤原)成親(なりちか)卿は流罪となって備前国に流され、その子・丹波少将(藤原)成経(なりつね)、俊寛僧都、平判官康頼(たいらのほうがんやすより)等も、薩摩国の鬼界島、ちご
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#00285 2014.3.27
怪異実話(1) -紀州八木山の里の山神祭のこと-
 現代の常識では説明できない奇跡や怪異について記された書としては、古くは奈良時代の僧・景戒によって著わされた『日本霊異記』や、近年では柳田国男大人(うし)の『遠野物語』などが有名ですが、その柳田大人が最も影響を受けた書が、江戸時代の国学者・宮負貞雄(みやおいやすお)先生によって著わされた『奇談雑史』でした。

 この『奇談雑史』は、宮負先生が
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